

アメリカで生まれ、スイスで発売された多国籍精力剤『エキサティバ』。この健康食品はアメリカの、性機能を科学的に分析する“ヒト性科学研究所”が開発し、スイスで今から9年前に発売された商品なのだ。この商品、なんと勃起力不足にはうってつけで、オハイオ大学医学部で55歳から72歳の性機能不全者30名を対象に『エキサティバ』を2か月間飲ませたところ、性行為完全遂行10名、部分遂行い11名という試験結果が得られている。『エキサティバ』は3つの生薬が配合されている自然派の精力剤。そのひとつのオート麦、これを配合したわけは中国にあった。中国の食用の鯉の養殖場で、成熟前のオート麦をエサとして与えてみると、驚いたことに鯉の交尾が活発になった。これを研究したところ、人間でも性機能が回復することがわかり、配合されたのだ。その他はネットル、シーバックソーン。それぞれ勃起力不足には有効で、ネットルは神経伝達物質であるセロトニン、アセチルコリンを含み、シーバックソーンは各種ビタミンを含み、抗ストレス作用がある生薬なのだ。また、最近では上記の健康食品以外に多くの会社員がマカを愛用しているみたいです。
[参考]
マカ 冬虫夏草配合|サントリーの健康食品・サプリメント[公式 通販]
http://www.suntory-kenko.com/supplement/main/43355/
> マカについて
モデルという仕事柄、ムダ毛の処理は欠かせません。でも、ほんとうは毛深い私にとっては苦痛の毎日でした。仕事の前日には必ずムダ毛をチェックしますが、ワキの下は毛抜きで抜いているため、後から短い毛がツンツン伸びてきて、毎日抜かなくてはならないのです。みんなどう処理しているのかしらとモデル仲間に聞いてみたところ、「医療レーザー脱毛がいい」という噂です。友人からクリニックのことを教えてもらい、脱毛することにしました。実際に医療レーザー脱毛した友人を見ているので、不安はありませんでした。「肌もきれいになったのよ」と言っていた彼女の言葉もほんとうだと実感。以前よりきめ細かな肌になったような気がします。もうムダ毛の処理に煩わされることもないんだと思うと、うれしくてたまりません。ムダ毛処理って結構時間がかかるんですよね。いまでは、スポーツジムに通うゆとりが生まれ、汗を流しています。医療レーザー脱毛したお蔭で、充実した毎日です。医療レーザー脱毛ってまさに奇跡。
美容整形外科で行われている小鼻縮小術では、「外側を切るから」と説明すると患者さんが嫌がるので、内側法というやり方が生まれたのですが、ほとんど詐欺に近い代物です。また「外に傷をつけない方法」と言って鼻の穴の中〜下(鼻孔底)だけを切除する方法がありますが、鼻翼の横は切っていなくても下は切っていますから「外」でなく「横に傷をつけない」です。それに鼻翼の入り口だけの膨らみしか変わりませんから中途半端な手術です。これを内側法と呼び全く鼻の穴の外に傷が出ないような広告でやっているのは不当表示を行っていると言えます。関連して、名称としてサークル法・ラウンド法・ループ法などと呼ばれるものは糸で、フラップ法とは帯状の組繊を起こして左右交差させて鼻奨基部を寄せるものですが、鼻の穴の中の切開だけでは結局ほとんど元に戻ります。併せて鼻の穴の中〜下(鼻孔底)まで切開・縫合すれば効果は残りますが、それは鼻孔底を切って詰めたからであり、糸や組織を使っての寄せの効果は僅かしかありません。いずれにしても外側切開をしていませんから形として満足すべきものにならないものです。
日本人はスパは海外の方が良いと思っているところがあります。これはとても残念なことです。日本人女性はスパが大好きなので、特に外国へ行ったらスパに行かないといけないと思っている節があります。旅行中の楽しみのひとつとしてスパに行き、高額のお金を払って、スパを満喫しています。ハワイでも上海でもイタリアでもドバイでもエジプトでも、どこのスパでも日本人だらけ。ドバイの超高級ホテル『バージアルアラブ』のスパヘ行っても、お客様の3分の2が日本人です。確かに、スパのファンが増えるというのは嬉しいことですが、日本のスパの方がもっと質の高いサービスをしているのにです。多くの方達が、国内でもっと気楽に安心してスパやエステティックが受けられるようになれば、エステの市場はもっと広がります。技術も接客も衛生も、そして売り方もお客様が気楽に安心して来られるスパやエステティックがもっと増えたらと切望しています。
リポサクション(脂肪吸引)とは、美容整形における痩身法の一つで、皮膚の一部を切開して皮下脂肪を吸引するというものです。このリポサクションを、超音波の振動作用を応用することで、安全度を飛躍的に高めたものが、超音波リポサクションだとのことでした。超音波によって吸引前に脂肪を半分溶けた状態にするということだが、それはいったいどんな状態なのだろうか?もし本当ならすばらしいことだが、果たしてそんなことが可能なのだろうか?実際皮膚を触って超音波の効果が出てきたかどうかがすぐにわかるものなのだろうか?一度緩い状態になった脂肪が、すべて吸引されずに残った場合は、どうなるのだろうか?そうしたさまざまな疑問が脳裏をかすめます。
>> 脂肪吸引の銀座イーストクリニック e-biyou.com